パパウォッシュこだわり物語


1 農園
熱帯地方に広がる広大なパパイヤ農園。パパウォッシュに使われる天然パパイン酵素は太陽と大地の恵みをたっぷり吸収したパパイヤから採取されます。良い洗顔料は良い原料から。だからパパウォッシュの製品作りは、パパイヤの栽培から始まります。単に酵素を入れただけの洗顔料とは、製品作りのこだわりが違うのです。


種づくり

3 苗を植え付け

パパイヤの種は芽を出すまでの約二週間、研究所の苗床で大切に育てられます。パパイヤの生育は早く、大地に植え付けられてからは約四週間で成長し、八ヶ月位でたくさんの実を付けます。


採取

5 精製

パパイン酵素はそれだけで洗っても十分汚れは落ちますが、洗浄料を加えることで、泡立ちや洗い心地が格段に良くなります。そこで、日本へ冷凍空輸されたパパイン酵素が再びミルクのような採れたての状態に戻された時、植物性洗浄剤や保湿成分の乾燥卵白などが加えられ、念入りに精製されます。
パパウォッシュの、どこの1gをとっても、パパイン酵素、洗浄料、卵白がムラなく配合されているのは、その高度な精製技術によるものなのです。

充填

7 できあがり

パパイヤ栽培から始まる徹底したこだわりと一貫した品質管理のもとで、ていねいにつくられたパパウォッシュ。
その信頼性が、ご愛用者の方々から「一度使ったら手放せない」と言われるパパウォッシュの人気を支えています。
農園

2 種づくり

良質なパパイン酵素を生む、良質なパパイヤを育てるために、現地に設けられた研究所では、種作りに始まる一貫した栽培の研究が熱心に行われています。

苗を植え付け

4 採取

パパイン酵素には、ビタミン、ミネラル、亜鉛、多糖類など、新しい皮膚の形成に必要な成分がいろいろ含まれていますが、季節や気温、熟度などによって、その量は異なります。
各成分がもっとも良い状態で含まれているパパイヤだけが、パパウォッシュのために選ばれます。このきめ細かな品質チェックも、パパウォッシュならでは。
パパイヤの実にナイフで切り込みを入れるとココナッツミルクのような白い乳汁が流れ出ますが、これがパパイン酵素です。



精製



6 充填

精製され、さらさらのパウダー状になったパパウォッシュは厳しい衛生管理のもとでパッケージに充填されます。

できあがり




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