白肌を守るために、今すぐチェック! メラニンを増やさないための3つのポイント

メラニンを増やさないための3つのポイント
年齢を重ねると、ある日突然現れるシミ。その最大の原因は、紫外線によるダメージです。今は紫外線量がグッと増え始める時季。「まだ大丈夫」と油断せずに、白肌を守るためのお手入れを始めましょう。
一見シミのない肌も… 肌の奥には隠れジミが合計132個も!
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あなたのシミ危険度は?
チャートで診断してみましょう。
UVケアは夏場しかしない
日中、外にいる時間が長い
すでに目立つシミがある
母親はシミが多い方だ
目元のクマ・色素沈着が気になる
家にいる時はUVケアをしない
肌がくすんで透明感がない
乾燥が気になる
野菜やフルーツを
あまり食べない

【危険度 大】要注意! これ以上濃く・増やさないために、今すぐ美白ケアを!

【危険度 中】先手必勝! シミが本格化する前に本気で美白に取り組んで!

【危険度 小】油断は禁物! あなたにも隠れジミが潜んでいるかも?

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お手入れポイント(1) 浴びる前に防ぐ、が鉄則!曇りの日でも80%の紫外線が肌に届いています。
通勤や屋外での家事、毎日の散歩、車や電車の窓越しに浴びる陽射し…その生活紫外線の積み重ねがシミリスクを高めます。メイク前には日やけ止め効果のある下地を使う、メイクをしない日も日やけ止めだけは塗る、といった習慣が大切です。
お手入れポイント(1) 浴びる前に防ぐ、が鉄則!曇りの日でも80%の紫外線が肌に届いています。 紫外線量は、地域によって2倍もの差が!
標高が高い地域も紫外線量が増えるため、要注意です。
「日最大UVインデックス (解析値) の月別累年平均値全国分布図」
(気象庁ホームページより)
UVカット下地&日やけ止めはこちら!
お手入れポイント(2) 基本のケアを美白タイプに。保湿も十分にできるものを選びましょう。
紫外線を浴びた後の肌ダメージをケアしながらメラニンによるシミを防ぐためには、毎日使う化粧水や乳液、オールインワンジェルなどを薬用美白に切り替えるのも一つ。
なお、紫外線だけでなく、乾燥による刺激もメラニンをつくり出す要因になるため、エモリエント効果も兼ね備えた美白化粧品がおすすめです。
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薬用美白シリーズはこちら!
お手入れポイント(3) 美容液の力を借りて、肌本来の透明感をブラッシュアップ。
基礎化粧品はお気に入りのものを使いたい方、基本の美白ケアだけでは心許ない方は薬用美白美容液やビタミンC高配合の美容液をプラスしましょう。凝縮された美容成分が角質層に留まり、日中の紫外線ダメージをじっくりケアします。
自分にぴったりの美容液をチェック!
□ 将来的なシミを今から防ぎたい
□ シミだけでなく、乾燥小ジワも気になる
□ 顔全体に使える美容液が欲しい
クリスタルホワイトエッセンスがおすすめ!
□ 肌悩みがポツポツと点在している
□ ビタミンCでの美肌ケアを取り入れたい
□ 部分的に集中ケアできる美容液が欲しい
ホワイト CスティックEXがおすすめ!