キレイに近づくQ&A もっと知りたい!パパウォッシュ

    酵素について

    1.洗顔料に酵素が入っている意味って?

  • チリやホコリなら普通の洗顔料でも落とせますが、それだけでは不十分。
    パパイン酵素の“タンパク質分解作用”には、毛穴の奥の汚れや不要な角質まで取り除くという普通の洗顔料にはない働きがあるため、洗顔するだけで美肌効果が期待できます。
  • 2. なぜ、パウダー状なのですか?

  • 酵素には「水と出合った瞬間から働きが始まる」という特性があるからです。また、いつも新鮮な状態で洗顔できるのも魅力。「パウダーは面倒…」という方は、長年の研究の末開発されたクリームタイプの酵素洗顔料もありますので、お好みでお選びください。
    パパウォッシュ パパウォッシュ ボーテ
  • 3.どうしてエイジングケアができるのですか?

  • 紫外線や乾燥、加齢などにより角質が溜まりやすくなると、肌のターンオーバーが鈍ってシミやくすみ、小ジワなどの原因に。酵素で不要な角質を取り除くと、新陳代謝が活性化して肌そのものが生き生きとするほか、スキンケア効率を高めて肌を若々しく保ちます。
    イラスト
  • 洗い上がりについて

    4.カサついたりしないのですか?

  • パパイン酵素は、肌に必要なうるおいや角質を取り過ぎることはありません。
    さらに、パパウォッシュには保湿成分の加水分解卵白やコメヌカ、ローズマリー、カミツレなどの天然植物成分が配合され、洗った後のさっぱり感にしっとり感も加わります。
    植物成分のイラスト
  • 5. 洗顔後、少しつっぱる気がするのですが・・・。

  • パパウォッシュ・デラスタンダードタイプでさっぱりし過ぎる方は、しっとりタイプのデラをお使いください。こちらはシルクなどの保湿成分を多く配合しているため、なめらかでリッチな洗い上がりが特長。乾燥・小ジワが気になる方はデラの方がおすすめです。
  • 6.敏感肌でも使えますか?

  • パパイン酵素は洗浄力に優れているだけでなく、作用が穏やかでヒフに刺激を与えないという長所があります。実際、使える洗顔料がなく困っている人が、「やっと肌に合う洗顔料に出合えた」と喜んでいただくケースがたくさんあります。

    ※パパウォッシュは、全品アレルギーテスト済み (すべての方にアレルギーが起こらないということではありません)。

  • 洗い上がりについて

    7.毎日、朝晩使っても大丈夫ですか?

  • 朝の洗顔は水洗いで済ます方もいるようですが、寝ている間に出る皮脂や汗は洗顔料を使わないときちんと落とすことができません。毎日朝晩使えるほど肌にやさしい酵素洗顔ということが、パパウォッシュの特長です。
  • 8.パパウォッシュはメイクも落とせますか?

  • 軽いメイク (ESSの化粧下地やパウダーファンデーション程度) でしたら、2度洗いで落としていただけます。ただし、マスカラなどのウォータープルーフ処方のメイク製品をお使いの場合は、クレンジングと併用されることをおすすめします。
  • 9. 一日何回まで洗顔してもよいですか?

  • 通常の洗顔料でも一日3回まで。脂性肌の方でも洗い過ぎは逆効果です。基本的には朝晩2回、ベタつきが気になるときは、洗顔料を使わずに水だけでもう1回くらいにしましょう。
  • 種類について

    10. いくつかの種類がありますが効果は同じですか?

  • 汚れや古い角質を取り除く働きは同じですが、洗い上がりの感触、保湿成分、香りによって6種類のパパウォッシュをご用意しています。
    洗い上がりの目安
  • 11.若い人向けの洗顔料ですよね?

  • 皮脂や角質を取り除くというイメージから若い肌用と思われがちですが、実際には10代から70代以上までと幅広い年令の方々にご愛用いただいております。良いものは世代を超えて、家族皆様の洗顔として長年親しまれています。
    <パパウォッシュ愛用者年令分布図> 10代(3.6%) 20代(10.6%) 30代(31.0%) 40代(36.4%) 50代(12.0%) 60代(4.4%) 70代以降(2.0%)
  • 12.パパウォッシュは何の香りですか?

  • パパイン酵素には独特の酵素臭があるため、オレンジ・ローズ・ジャスミンをブレンドした天然複合香料で香りづけしています。デラやホワイトもそれぞれのイメージに合わせた香りをつけていますので、香りが苦手な方は、無香料タイプのマイルドがおすすめです。
  • 泡立てについて

    13.なぜ、泡立てなくてもよいのですか?

  • 泡で汚れを包みこんで落とす洗顔料とは違い、酵素が汚れを分解するため、肌に密着するようなクリーム状の泡がベスト。モコモコにする必要がなく、簡単に洗顔できます。顔のすみずみまで、心持ち時間をかけて洗顔するのが上手なパパウォッシュ洗顔法です。
  • 14.うまく泡立てられないのですが・・・。

  • 手が汚れているとパパイン酵素が手の汚れに作用し、泡立たなくなります。また、人肌程度のぬるま湯 (35〜37℃) が、酵素が一番よい状態で働く温度。洗顔前は石けんで手を洗い、ぬるま湯を加えて泡立てたら、丁寧に洗って十分にすすぎましょう。
  • 15.泡立てネットを使ってもいいですか?

  • パパウォッシュも、泡立てネットなどを使えばしっかりコシのある泡ができます。パパウォッシュの特別な洗顔法として、泡立てネットでつくった泡をパックのようにしばらく顔にのせてから洗い流すという、「泡立てパック洗顔」もおすすめしています。
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